【映画】 プライドと偏見

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ロングセラー恋愛小説を映画化。
2006年アカデミー賞 有力作品!!

主演は「パイレーツ・オブ・カリビアン 呪われた海賊たち」(’03)の勇敢なお嬢様役で一躍大スターの仲間入りを果たした、キーラ・ナイトレイ。



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公開:2006年1月14日(土)

ジャンル : 恋愛

製作年 : 2005年

製作国 : イギリス

配給 : UIP映画

上映時間:127分

公式サイト:プライドと偏見 公式サイト

監督:ジョー・ライト

製作:ティム・ビーヴァン
   エリック・フェルナー
   ポール・ウェブスター

製作総指揮:ライザ・チェイシン
      デブラ・ヘイワード

原作:ジェーン・オースティン 『高慢と偏見

出演:
出演者(役名)
 キーラ・ナイトレイ (エリザベス・ベネット)
 マシュー・マクファディン(Mr.ダーシー)
 ドナルド・サザーランド(Mr.ベネット)
 ブレンダ・ブレシン(ベネット夫人)
 ロザムンド・パイク(ジェーン・ベネット)
 ジュディ・デンチ(キャサリン夫人)
 サイモン・ウッズ(Mr.ビングリー)
 ルパート・フレンド(Mr.ウィッカム)
 トム・ホランダー(Mr.コリンズ)
 クローディー・ブレイクリー(シャーロット・ルーカス)
 ジェナ・マローン(リディア・ベネット)
 キャリー・マリガン(キティ・ベネット)
 タルラ・ライリー(メアリー・ベネット)


18世紀の終わり、イギリスの田舎に住むベネット家には5人の娘たちがいた。
当時女性には相続権がなかったため、もし父親が死んだら5人の娘たちは路頭に迷ってしまう。

そんなある日、近所に独身の大金持ちビングリーが、引っ越してきたことから、ベネット家は浮き足立ちはじめる。

ビングリー歓迎の舞踏会の夜、彼の親友でやはり資産家のダーシーも姿を現すが、気難しげに女たちを見下し、誰にも関心を示さない。

読書好きで知的な次女エリザベスは、そんなダーシーに強い反感を抱く。


プライドの高い男ダーシー、そんな彼に偏見を募らせるエリザベス。


2人は、分かり合えるのか。


愛の前では、皆 愚かなのね・・・



原作は、18世紀末に イギリス人作家ジェーン・オースティンに書かれた、「自負と偏見」。 ちなみにこの本の現代版として描かれたのが、「ブリジットジョーンズの日記」と言われています。
ブリジット・ジョーンズの日記


主演のキーラ・ナイトレイ(20)は、「パイレーツ・オブ・カリビアン 呪われた海賊たち」(’03)の勇敢なお嬢様役で一躍ハリウッド屈指の売れっ子女優になった二十歳。
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~ キーラ・ナイトレイのコメント ~ 

 私と彼の関係は、「プライドと偏見」そのものなの。
 文学作品としても有名なラブストーリーで、それを映画化出来ることは、すばらしいわ。






~ 主演:キーラ・ナイトレイ の代表作 ~
 
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2006/01/22(日) 01:11:57 | toe@cinematiclife
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